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県外からの転居や海外からの帰国・入国、その他の事情による神奈川県公立高等学校への入学、転入学、編入学に関する相談や問い合わせに応じています。 |
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相談内容 |
・公立高校の入学者選抜について ・公立高校の転入学・編入学者の選抜について ・海外帰国生徒の入学、編入学について ・外国籍生徒の入学、編入学について ・中途退学者の入学(再入学)について ・その他の事情による転入学について などの相談を受け付けております。 |
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相談方法・時間 |
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1.電話による相談
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公立高校の入学・転入学・編入学に関する相談
(045)210−8234 (045)210−8235
月〜金 : 8:30〜17:15 (祝日、12月29日〜1月3日を除く) |
2.来所による相談
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○月〜金 8:30〜17:15(祝日、12/29〜1/3を除く)。 ○原則として、電話予約の上、直接お越しいただく相談です。 ○専門のスタッフが対応します。 ○無料です。 ○相談の秘密は守られます。 ○一回の相談時間は60分です。
| 【所在地】 |
〒231-8509 神奈川県横浜市中区日本大通33 県住宅供給公社6階 教育局 教育相談室
転編入学情報センター |
| 【電話番号】 |
(045)210-8235 |
| 【FAX番号】 |
(045)210-8939 |
| 【アクセス】 |
JR京浜東北線、横浜市営地下鉄線「関内駅」下車 徒歩10分 みなとみらい線「日本大通り駅」スタジアム口下車 徒歩3分 |
| 【地図】 |
こちらのページをご覧ください | |
3.Eメール相談
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Q&A:こんな時はどうするの?? |
| ◆Q1 仕事の関係で3月下旬に神奈川県に一家転住することになりました。高校受験を控えた中学校3年生の子どもがいるのですが、転居前に神奈川県の高校に受験することはできますか。神奈川県の学校のことはまったく知らないので心配です。 |
→ 志願資格等の確認ができれば、転居前でも神奈川県公立高等学校の入学者選抜に志願できます。できるだけ12月上旬に行われる「県外等からの志願者説明会」に出席してください。(代理出席可)。出席できない場合は、神奈川県教育局高校教育課(高校教育企画室 入学者選抜・定員班 045-210-8084)で入学願書などの必要書類を受領し説明を受けてください。現在お住まいの地域の高校を受験し入学をした後に、急な転居を理由として神奈川県公立高校への転入学も可能です。詳しいことは、転編入学情報センターにお問い合わせください。 |
| ◆Q2 転勤のために神奈川県に転居することになりました。中学1年生と高校2年生の子どもの転学はどのようにしたらよいのでしょうか。 |
→ 公立中学校への転学については、転居先の市町村教育委員会にお問い合わせください。公立高校への転入学については、転編入学情報センターの教育相談員が居住地域にある公立高校の紹介などに個別に応じています。
また、神奈川県教育委員会ホームページの「公立高校入試」「はいすくーる・わんだーらんど」や次の資料でも神奈川県内の公立学校の情報を収集することが可能です。
下から関連の県ホームページを見ることができます(別のウィンドウで開きます)。
「海外から帰国するみなさんへ―神奈川県公立高等学校(全日制)入学の手引き―」
(問い合わせ先:神奈川県教育局高校教育課 高校教育企画室 入学者選抜・定員班 045-210-8084)
私立学校に関する情報は、神奈川県庁県民部学事振興課(教育相談担当045−210−3765) |
| ◆Q3 アメリカの現地校に通っている9年生(日本では高1の年齢)の子どもがいます。7月に帰国するのですが、すぐに神奈川県の公立高校に編入学できますか。海外帰国生徒を受けいれている公立高校を教えてください。 |
→ 9年の課程を修了して、海外から保護者と共に帰国する生徒であれば、8月の公立高等学校の転入学・編入学者募集に志願できます。継続して2年以上の海外在住などの証明があれば、次の海外帰国特別募集校に志願することもできます。詳しいことは、転編入学情報センターにお問い合わせください。また、神奈川県教育委員会のホ−ムペ−ジに掲載されている「神奈川県公立高等学校への編入学について」や「はいすく−る・わんだ−らんど」などもご覧ください。
下から関連の県ホームページを見ることができます(別のウィンドウで開きます)。
(*平成20年度の海外帰国生徒特別募集校(6校)…県立神奈川総合高等学校、県立新城高等学校、県立鶴嶺高等学校、横浜市立東高等学校、県立相模原方面集合型専門高等学校(国際科)、県立横浜南方面国際情報高等学校) | |
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