神奈川県立総合教育センター

教職キャリア課

 

○善行庁舎

〒252-0871

藤沢市善行7-1-1

TEL:(0466)81-1974

アクセス 

小田急江ノ島線善行駅から徒歩8分

神奈川県立総合教育センター

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気象観測

現在、百葉箱で気温、湿度を、気圧と降水量を計測中です。

過去のデータは(気温、気圧、降水量、風向・風速)です。

春一番のデータのまとめ

サクラ調査

天体観測

岩石・化石・鉱物等展示

カリキュラム作成

中学校第二分野「大地の変化」の単元における野外観察を取り入れたカリキュラムの作成

(野外観察の授業…中津層神沢不動中津層角田大船層伊勢原

資料提供

岩石・鉱物・化石標本 / 鉱物偏光顕微鏡 / 

化石レプリカのための雌形 / 岩石薄片

その他相談に応じます。

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城ヶ島(報告)/ 江ノ島 / 竜口寺 / 津久井1・2・3 / 相模川1・2 / 酒匂川 / 箱根(報告)/ 鎌倉 / 葉山 / 福島県浄土平 / 荒崎 / 西丹沢

気象庁 / 生命の星・地球博物館 / 温泉地学研究所 / 環境科学センター / 鉱物科学研究所 / 葉山しおさい博物館 / 相模大堰 / 箱根湿性花園 / 平塚市博物館 / 横須賀市自然・人文博物館 / 海洋科学技術センター / 青少年センター / 浄土平ビジターセンター(福島県・環境庁)、浄土平天文台(福島市)/ 相模原市立博物館

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教材紹介のページ

宇宙:1000万分の1の地球モデル / 30億分の1の太陽 / 太陽サングラス / 宇宙への道 / 惑星モデル / 惑星の写真 / 実視星座板 / 月の満ち欠け / ヘッドアースモデル / 金星の満ち欠け / 星座パネル / 傘を使った天の運動 / 「星空の連帯」 / 太陽望遠鏡の製作(PDFファイル) / ピンホール望遠鏡 / 月齢早見盤

気象:マグデブルグ半球 / ペットボトルの中の雲 / フィズキーパー / エアーフレッシュ / 10mの水柱 / 浮沈子 / 圧気発火器 / 前線モデル / 簡易百葉箱 / 校内の微気象 / 「エコログ」の利用 / 梱包緩衝剤の袋 / デスクマット / 気象衛星CDロム閲覧ソフト / 露場 / 降水量計 / 降雨感知器 / 蒸発計 / 気温、湿度、気圧計、日照計 / レーザー積雪計 / 生物気象 / 気象情報 / アメダス / 虹シート / コリオリの力実験器 / 夕日と朝日の実験 / 富士山の空気 / 簡易気圧計 / 簡易風向計 / 大気圧体感ゴムシート他

地質:化石のレプリカ / おゆまる / コピック / 火山灰鉱物標本 / 鉱物標本 / 火成岩標本 / 堆積岩標本 / 火起こし / 微化石(放散虫・有孔虫)/ 恐竜とかけっこ / 化石ローンキット / 河原の石 / 岩石薄片 / 校庭の穴掘り / 鉱物肉眼鑑定 / 砂 / 砂鉄 / 化石クリーニング / 石材標本 / SPT重液 / 溶融実験 / はぎ取り標本 / 耳石 / 恐竜模型 / 岩石園 / 岩石神経衰弱 / 頭骨標本 / 地形模型 / 断層模型 / 放射性鉱物 / はかるくん / 世界の砂地図 / マグマの貫入 / 寒天地層 / 断層モデル / 液状化 / 石器づくり / 地層堆積モデル実験器(PDFファイル)/ 走向傾斜実験器 / 蛍光石 / マーブルストーンをつくろう

その他:DPE / 漂着貝 / マープリングペブル / 恐竜の卵 / 川の環境学習 / サイレントシャウト / トーキングバルーン / ペットボトルで浮き出る / ベンケイソウ / 葉脈標本 / 精密スケッチ / ビデオルーペ / マイクロショット / 血流観察装置 / 原子カード / リモネン / 3D立体写真 / 石灰岩ペンダント

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中学校第二分野「大地の変化」の単元における野外観察を取り入れたカリキュラムの作成[PDFファイル](平成13年度研究集録)

ネットワークを利用した気象情報の活用(平成13年度第48回神奈川県教育研究所連盟教育研究発表大会)

要約:ハンディデータロガーを用いた県内4カ所の学校で気象観測を行い、ネットワークを利用してデータを交換したり意見交換を行った。それぞれ単独で観測していた従来の方法に比べ、気象現象に対する興味関心を高め、天気の変化の規則性をとらえることにより効果があることを検証するため、約1年間の調査研究を行った。

「エコログ」の利用と環境測定(平成11年度研究集録)

要約:温度・湿度・気圧・光・音の5つのセンサーを内蔵したデータロガー「エコログ」の活用について、その精度や性能、学校等の気象観測や授業での利用法を探り、研究を行った。研修や利用を通して明らかになった点を明確にした。

理科と他教科とのクロスカリキュラムに関する基礎研究(平成10年度研究集録)

要約:平成14年度から新教育課程がスタートする。その柱は、「ゆとり」ある学校教育の中で「変化の激しい社会を生きる力」を子どもたちに身につけさせることである。私たちは、平成9年度よりこれらのことをふまえ、新しい教育課程の目玉の一つである総合的な学習の時間を視野に研究を進めてきたので報告する。

過去の研究と長期研究員

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