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| 神奈川県立総合教育センター |
| 平成19年度 自己研鑽研修講座報告 |
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| 平成17年度 希望研修講座報告 |
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| AC0201601 社会、地理歴史・公民研修講座 問題解決的な学習の指導と評価の進め方 | |||
| 目的 | 問題解決的な学習の指導と評価への取組について、講義と実践報告等を通して理解を深めるとともに、指導と評価の一体化を図る社会、地理歴史・公民の授業のあり方について研修し、実践的指導の視点と方法について研修します。 | 定員 | 30 |
| 会場 | 善行庁舎 | ||
| 研修時間 | 9:00〜16:30 | ||
| 対象 | 小・中・高・盲ろう養(中・高は社会、地理歴史・公民担当教諭) | 担当課 | 人材育成課 (0466)81-1635 |
| 期日 | 平成17年8月3日(水) | ||
| 内容 | 講義「社会、地理歴史・公民における問題解決的な学習への取組の現状と課題」 講義「問題解決的な学習の指導と評価のあり方」 外部講師 |
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| 実践報告「問題解決的な学習の指導と評価の実際」 県立高等学校教諭 協議「課題の設定と追究に向けた指導・支援のあり方」 所員 |
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| 報告 | 国立教育政策研究所総括研究官から、問題解決的な学習のねらい、また具体的な展開や評価について講義がありました。 高等学校教諭2名から、それぞれ日本史B、世界史Bにおける問題解決的な学習の実践報告が行われ、その後各学校における取組について班別協議を行いました。 | ||
| 受講者の 感想より |
●問題解決学習と評価についての理解を深めることができた。 ●問題解決学習のヒント、視点をつかむことができた。 ●小学校、中学校、高等学校の学習内容を比較することができてよかったが、小・中学校の実践報告も聞きたかった。 |
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| AC0201701 社会、地理歴史・公民研修講座 新聞博物館を活用した授業づくり | |||
| 目的 | 新聞博物館での講義・見学・実習を通じて、博物館を利用した授業づくりについて、実践的指導力を高めます。小学校・中学校・高等学校・盲ろう養護学校の教諭が一緒に研修することを通じて、校種を超えた教科の目標実現について理解を深めます。 | 定員 | 30 |
| 会場 | 日本新聞博物館 | ||
| 研修時間 | 9:00〜16:30 | ||
| 対象 | 小・中・高・盲ろう養(中・高は社会、地理歴史・公民担当教諭) | 担当課 | 人材育成課 (0466)81-1635 |
| 期日 | 平成17年8月5日(金) | ||
| 内容 | 実践紹介 講義・見学「博物館の概要と学校連携」 博物館職員、所員 |
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| ワークショップ「新聞博物館を活用した授業案(ワークシート)の作成」 博物館職員、所員 協議 所員 |
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| 報告 | 新聞博物館職員による講義の後、館内の見学を行い、博物館を活用したワークシートの作成を行いました。作成したワークシートの活用について、各校種合同の班により協議を行いました。 | ||
| 受講者の 感想より |
●新聞づくりの実習なども体験できてよかった。 ●博物館内の見学ができ、実際の体験学習の計画をねることができた。 ●博物館収蔵の過去の新聞記事を活用してワークシートをつくることができた。 |
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| AC0201801 社会、地理歴史・公民研修講座 地域の学習資源を活かした授業づくり | |||
| 目的 | 博物館が所有する学習資源や情報、さらに学芸員が有する豊富な専門的知識・技能を学校教育の中に取り入れるとともに、これらを参考に地域の学習資料を学校現場でどのように活用するか、ワークシートを活用した単元計画を通して、実践的指導力を身につけます。 | 定員 | 20 |
| 会場 | 県立歴史博物館 | ||
| 対象 | 小・中・高・盲ろう養(中・高は社会、地理歴史・公民担当教諭) | 研修時間 | 9:00〜16:30 |
| 期日 | 平成17年7月27日(水) | 担当課 | 人材育成課 (0466)81-1635 |
| 内容 | 講義「博物館の役割」 博物館学芸員 講義「博物館資料で中世を学ぶ」 博物館学芸員 |
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| 館内見学・演習「ワークシートを活用した単元計画」 所員、博物館学芸員 協議「ワークシートを活用した単元計画」 所員、博物館学芸員 |
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| 報告 | 博物館学芸員から学校連携ならびに古文書の授業での活用について講義がありました。館内見学の後は、受講者がワークシートを作成し、その活用について校種ごとに班別協議を行いました。 | ||
| 受講者の 感想より |
●学芸員による専門的な話を聞けてよかった。 ●博物館と学校の連携の重要性を認識できた。 ●見学でのワークシートの重要性がわかったが、作成する時間がもう少しあるとよかった。 |
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| AC0300101 横浜国立大学連携セミナー6 児童の学習意欲を高める社会の授業づくり | |||
| 目的 | 小学校社会の授業づくりをテーマとした講義・演習・実践報告・研究協議等を通じて、児童の学習意欲を高める授業づくりについて研修します。また、小学校の他、中学校、高等学校、盲・ろう・養護学校の教員の参加により、小・中・高等学校の内容の関連に留意した指導のあり方について考え、授業づくりに役立てます。 | 定員 | 30 |
| 会場 | 善行庁舎 | ||
| 研修時間 | 9:00〜16:30 | ||
| 対象 | 小・中・高・盲ろう養(中・高は社会、地理歴史・公民担当教諭) | 担当課 | 人材育成課 (0466)81-1635 |
| 期日 | 平成17年8月22日(月) | ||
| 内容 | 実践報告「児童の学習意欲を高める社会の授業づくり」 小学校教諭 協議 所員 |
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| 講義「児童の学習意欲を高める小学校社会の授業づくりの工夫〜新聞を活用した授業を通じて」
大学教授 演習「児童の学習意欲を高める社会の授業づくり」 大学教授 |
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| 報告 | 午前は公立小学校教諭から社会の授業づくりの実践報告、午後は大学教授から、新聞を活用した授業についての講義がありました。その後実際に新聞を使って授業づくりの演習を行いました。 | ||
| 受講者の 感想より |
●新聞を活用した授業づくりに取り組んでみたい。 ●社会の授業が難しいと悩んでいたが、今日の講義で社会が楽しいと思えた。 ●実践報告と資料がとてもよかったので参考にしたい。他校の実践を協議の時間でもっと知りたかった。 |
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