| AC0202201 理科が好きになるやさしい物理実験【横浜国立大学連携セミナー11】 |
| 目的 |
児童・生徒の理科に対する興味・関心を高めるために、いろいろな物理実験を通して、身の回りにある物理現象に気づくような実験指導の充実を図ります。 |
定員 |
20 |
| 会場 |
善行庁舎 |
| 対象 |
小・中・高・盲ろう養 県立高等学校実習助手(理科)優先 |
研修時間 |
9:00〜16:30 |
| 期日 |
平成17年8月30日(火) |
担当課 |
人材育成課 (0466)81-1974 |
| 内容 |
実習「物理実験の工夫」 所員、大学助教授、大学助手 |
| 報告 |
午前は、簡易真空ポンプを用いた圧力の実験、分光器を用いた光の実験、簡単なモーターの製作等の実習を行いました。午後は、大学助教授による「理科の授業づくり」の講義に続き、身近な材料でできるラジオを製作して受信も試みました。 |
| 受講者の感想より |
・すぐ実践できるものばかりで、2学期からぜひ行っていきたいと思います。この夏で一番楽しい研修でした。 ・楽しくかつ有意義な研修でした。授業その他で今学期早速役立てたいと思います。 ・ワクワクするような工作体験でした。 ・簡単で身近でとてもうまくいくうれしい実験でした。理科っておもしろい!と生徒に伝えられるようにこれからがんばります! |