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| 平成17年度 神奈川県立総合教育センター 教育研究・開発発表大会(第3部) |
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| 時間 | 中講堂 | 西3A研修室 | |
|---|---|---|---|
| 開 会 |
13:00 〜 13:10 |
所長 挨拶 | |
| 発 表 1 |
13:10 〜 13:45 |
小学校算数科における個に応じた多様な学習活動のあり方 −学びのスタイルをもとにした少人数指導の取組− 相模原市立旭小学校 嵜山 浩人 (算数・数学) |
普通科高校における特色ある学校づくりのあり方を探る −「教育課程の弾力化」を中心として− 県立大磯高等学校 揖斐 直次 (高校改革推進) |
| 発 表 2 |
13:55 〜 14:30 |
生活科の授業改善に向けて −幼小連携をふまえて− 城山町立川尻小学校 川邊 亮子 (生活) |
高等学校カリキュラム・マネジメントに関する研究 −教育課程を中心にしたバランス・スコアカードの活用− 県立平塚江南高等学校 森本 繁樹 (カリキュラム・マネジメント) |
| 発 表 3 |
14:40 〜 15:15 |
生徒の自己理解に基づく道徳の指導と評価のあり方 茅ヶ崎市立松浪中学校 露木 佳子 (道徳) |
戦後神奈川の教育に関する研究についての一考察 −県立教育センターにおける研究の分析を中心として− 県立港南台高等学校 新谷 桂 (教育史・教育制度) |
| 発 表 4 |
15:25 〜 16:00 |
児童一人ひとりが実感を伴って学べる理科の授業づくり −6年「土地のつくりと変化」を通して− 藤沢市立羽鳥小学校 小山 ちさと (理科) |
開かれた学校を目指したITの活用 −情報ネットワーク活用を中心とした学校運営改善の一考察− 県立茅ヶ崎高等学校 猪飼 誉之 (情報) |
| 発 表 5 |
16:10 〜 16:45 |
小学校カリキュラム・マネジメントに関する研究 −言葉による表現力を伸ばすためのマネジメントモデルの作成− 伊勢原市立大田小学校 関野 栄子 (カリキュラム・マネジメント) |
教科と総合的な学習の時間を連携させるための コンテンツの開発と運用 二宮町立二宮中学校 清水 広 (情報) |
| 時間 | 中講堂 | 西3A研修室 | |
|---|---|---|---|
| 発 表 1 |
9:10 〜 9:45 |
数学における「構造的な知識形態」を育てる指導法 −図形領域における学習内容の構造化と単元シラバスの作成− 大和市立光丘中学校 犬塚 克徳 (算数・数学) |
機関連携による「個別の支援計画」策定研究 −養護学校の地域センター機能を活用して− 県立瀬谷養護学校 香川 匡人 (機関連携に基づく支援計画策定研究) |
| 発 表 2 |
9:55 〜 10:30 |
的確に読み取る能力を高める学習指導法の工夫 −新聞を活用した「読むこと」の学習− 愛川町立愛川中原中学校 片山 智絵子 (国語) |
高等学校における学校コンサルテーションの有用性について −支援を必要とする生徒に有効な支援を行うために− 県立瀬谷高等学校 磯部 恵子 (学校コンサルテーションに関する研究) |
| 発 表 3 |
10:40 〜 11:15 |
評価指針(rubric)の活用を通した問題解決能力の育成 −中学校社会科における協同的な学びから− 南足柄市立岡本中学校 中津川 明 (社会) |
小学校における教育相談コーディネーターのあり方 −効果的な支援を目指して− 海老名市立柏ケ谷小学校 井上 正 (教育相談コーディネーター臨床研究) |
| 発 表 4 |
11:25 〜 12:00 |
生徒の空間認識を高める学習指導法と教材開発 −「地球と宇宙」の単元を通して− 小田原市立白山中学校 藤原 克彦 (理科) |
高等学校における教育相談コーディネーターの有機的活用に向けての研究 県立湯河原高等学校 岩本 明子 (教育相談コーディネーター臨床研究) |
| 昼食 | |||
| 発 表 5 |
13:00 〜 13:35 |
器楽の学習を通して豊かな情操を養う音楽活動のあり方 −古典音楽の雅楽を中心にして− 綾瀬市立綾北中学校 竹内 純子 (音楽) |
それぞれの相談機関の専門性を円滑に連携していく支援のあり方 −地域センターとしての養護学校の実践と課題について− 県立伊勢原養護学校 橋爪 京子 (相談チームのあり方に関する研究) |
| 発 表 6 |
13:45 〜 14:20 |
社会奉仕・ボランティア活動に関する研究 −新たな「公共」の創造につながる指導法の開発− 横須賀市立馬堀小学校 宇佐美 暁 (奉仕・体験活動) |
協働チームによる学校コンサルテーションのあり方 −相談支援チームの有機的連携のあり方に関する考察− 県立相模原養護学校 原 美江 (多業種協働チームによるアセスメント研究) |
| 発 表 7 |
14:30 〜 15:05 |
生きる力をはぐくむボランティア学習のあり方 −発達段階に応じたボランティア精神を涵養するカリキュラムの開発− 鎌倉市立岩瀬中学校 後藤 文子 (奉仕・体験活動) |
リスニングの効果的学習法の指導 −リスニング力自己診断シートを活用して− 県立柏陽高等学校 上杉 和弘 (英語教育) |
| 発 表 8 |
15:15 〜 15:50 |
小学校高学年の児童が意欲的に取り組む英語活動のあり方 藤沢市立小糸小学校 永井 純子 (小学校英語) |
社会への参加・参画の意欲をはぐくむボランティア学習のあり方 県立旭高等学校 中野 光浩 (奉仕・体験活動) |
| 発 表 9 |
16:00 〜 16:35 |
「知っている」英語から「使える」英語への指導の工夫 −タスク活動を効果的に取り入れた、中学校3年間を見通した指導計画の開発− 秦野市立本町中学校 草山 明美 |
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| 閉 会 |
16:35 〜 16:40 |
カリキュラム事業部長 挨拶 | |