教育相談センター

神奈川県立総合教育センター

亀井野庁舎

 

特別支援教育推進課

TEL:(0466)81-1582

 

〒252-0813

藤沢市亀井野2547-4

アクセス 

小田急江ノ島線六会日大前駅から徒歩13分

 

 「特別支援教育推進のための研修」の報告を掲載しています。

<平成24年度>

特別支援教育授業づくり研修講座1 国語

期日 8月8日 水曜日
9:00~12:00
内容

講義・演習 「子どもの『ことば・コミュニケーションの発達』」

所員

講義・実践報告 「知的障害教育における国語の実践(特別支援学校の実践より)」

横浜国立大学教育人間科学部附属特別支援学校教員

目的 特別支援学校知的障害教育における「国語」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・演習・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・講義では、ことばやコミュニケーション力の発達の様子、「聞き取り」「表現」「参加」といった国語の授業づくりの基本的な考え方、生活や人間関係を豊かにする国語力の育成について、具体的なエピソードも交えながらお話ししました。

・知的障害教育部門中学部国語科の実践報告では、国語力に応じて分けた5つのグループそれぞれの授業の様子をビデオで紹介しながら、イメージを表す言葉の指導、短文理解の指導、心情理解と感情表現の指導などについてお話をいただきました。

受講者の感想

話す・書くだけでなく、音や身振りでことばを表現できることを教えていきたい。

生徒一人ひとりとじっくり触れ合いながら、彼らなりの表現の仕方を見つけていこうと思った。

ことばのない子や文字を獲得できていない子の指導の様子がわかる実践事例があると良かった。

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特別支援教育授業づくり研修講座2 算数・数学

期日 8月8日 水曜日
13:30~16:30
内容

講義・演習 「子どもの『かずの発達』」

所員

講義・実践報告 「知的障害教育における算数・数学の実践(特別支援学校の実践より)」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援学校知的障害教育における「算数・数学」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・演習・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・心理学の知見からの数に関する発達についての講義と、特別支援学校の算数・数学の実践報告を行いました。幅広いニーズに応えるには構成・時間枠に課題がありましたが、様々な困難さのある子どもたちの授業づくりを進める上で基礎的な事項や必要な視点、具体的な実践のアイデアなどを学ぶ機会となる研修でした。

受講者の感想

二学期から、教えていただいたヒントを使って子どもと楽しく授業できるようにしたい。

子どもの視点でものを見ることの大切さを再確認した。

講義形式もよいが、実際に教材に触ったりできたらもっと参考になったと思う。

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特別支援教育授業づくり研修講座3 体育

期日 8月23日 木曜日
9:00~12:00
内容

講義・演習 「知的障害教育における運動発達の理解と体育の授業づくり」

東洋大学教授 是枝喜代治

講義・実践報告 「知的障害教育における体育の実践」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援学校知的障害教育における「体育」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・演習・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・運動発達・障害特性に応じた対応・療育技法などの考え方についての説明、具体的な授業づくりや教材・教具などの紹介、実際に体を動かす演習などを通して、体育の授業づくりについて学ぶ機会となる研修でした。

受講者の感想

様々な感覚を刺激し発達させるための具体的な手立て、教具を知ることができて良かった。

ソフトフリスビーなど、知らない教材や活動を教えていただいて勉強になった。

個々に合った運動を提案することや、「楽しむ」のが一番ということを学んだ。

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特別支援教育授業づくり研修講座4 日常生活の指導

期日 8月7日 火曜日
9:00~12:00
内容

講義・実践報告 「日常生活の指導の実践1 ~朝の会~(知的障害教育部門の実践より)」

県立特別支援学校教員

講義・実践報告 「日常生活の指導の実践2 ~身辺処理~(知的障害教育部門の実践より)」

県立特別支援学校教員

講義・実践報告 「日常生活の指導の実践3 ~食事~(知的障害教育部門の実践より)」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援学校における「日常生活の指導」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・朝の会の実践報告では、目的や内容、子どもの実態に合わせたスケジュール表示や机の配置例など、教室内の写真を交えてお話しいただき、キャリア教育との関連についてもお話をいただきました。

・身辺処理の実践報告では、着脱、排泄を中心に、子どもの成長を追いながら段階に応じた指導方法について、事例をもとにお話しいただきました。

・食事指導の実践報告では、「食べる」ことに含まれる様々な要素の中で、偏食・好き嫌い、食べる量、咀嚼、食具、姿勢などについて、事例を交えながら配慮や工夫についてお話しいただきました。

受講者の感想

朝の会はただ同じことの繰り返しになってしまわないよう、この夏もう一度考え直そうと思った。

生活指導に新たに加えたことが定着しないので、お話のようなチェックカードを作ろうと思った。

給食時の食事指導のやり方で疑問に思うことがあったが、お話を聞いて納得した。

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特別支援教育授業づくり研修講座5 作業学習

期日 8月7日 火曜日
13:30~16:30
内容

講義・演習 「作業学習における授業づくりの視点」

所員

講義・実践報告 「作業学習の教育計画と授業づくりの実践1」

県立特別支援学校教員

講義・実践報告 「作業学習の教育計画と授業づくりの実践2」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援学校における「作業学習」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・演習・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・子どもの体・手指の操作性をどのように捉えるか、作業を行うために必要な基礎的な力をどのように育むか、一人で作業を行うための工夫などについて、作業療法士の専門的視点からお話ししました。

・実践報告1では、高等部の作業学習を例に、個別教育計画に基づく目標設定、社会自立・社会参加を意識したチームワークの構築や班同士の連携についてお話しいただいきました。

・実践報告2では、作業を通して自信を与え自己肯定感を育むことの大切さに触れた上で、それを実現するためには何を、どのように、どんな教材で教えたらよいかを整理してお話しいただきました。

受講者の感想

実践を聞き、作業学習で何をねらうか、学部全体で共通理解を図る必要性を感じた。

自分でできるという達成感を味わわせるためのヒントが得られた。

自己肯定感の育成について、今後の方針を導き出す糸口が見えた。

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特別支援教育授業づくり研修講座6 キャリア教育・進路学習

期日 7月26日 木曜日
9:00~16:30
内容

講義 「特別支援教育におけるキャリア教育」

国立特別支援教育総合研究所主任研究員 菊地一文

講義・実践報告 「特別支援学校におけるキャリア教育・進路学習の実践1」

県立特別支援学校教員

講義・実践報告 「特別支援学校におけるキャリア教育・進路学習の実践2」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援教育におけるキャリア教育について基本的な考え方を知るとともに、キャリア教育・進路学習の授業づくりの具体的な手立てについて、講義・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・講義では、人生という視点から捉えたキャリア教育の意義、キャリア発達を支援するキャリア教育の実践例、教育課程や授業をキャリア教育から見直す視点についてお話しいただきました。

・実践報告1では、分教室における地域資源を活用した作業学習の取組みや総合学習を例に、自尊感情の育成やコミュニケーション力の向上に向けた指導の実際をお話しいただきました。

・実践報告2では、特別支援学校での自立と社会参加に向けて、系統的・継続的に支援するための仕組みや組織的な取り組み内容についてお話しいただきました。

受講者の感想

キャリアには、働くことだけでなく様々な意味があることを学んだ。

社会に参加する基礎を、小学校段階から育てていくことが大切だと感じた。

他学部との縦のつながりと、保護者や関係機関といった横のつながりの重要性がわかった。

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特別支援教育授業づくり研修講座7 自立活動

期日 8月24日 金曜日
9:00~16:30
内容

講義 「自立活動の指導と評価 ~コミュニケーション・人間関係の形成に視点をあてて~」

所員

講義・実践報告 「自閉症の子どものコミュニケーション支援の実際(知的障害教育部門の実践より)」

県立特別支援学校教員

講義・実践報告 「重度・重複障害のある子どものコミュニケーション支援の実際(肢体不自由教育部門の実践より)」

県立特別支援学校教員

目的 特別支援学校における「自立活動」の授業づくりの基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・実践報告を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※栄養職員、自立活動教諭(看護師、専門職)、実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・人はコミュニケーションすることによって自分の存在を認められるということを、重度障害者のコミュニケーション力を育む指導の実際を例に、コミュニケーションすることの意義をお話ししました。

・実践報告1では、自閉症の子どものコミュニケーション支援について、高等部の生徒3人の事例を挙げながら個々の特性に応じた具体的な指導内容についてお話しいただきました。

・重度・重複障害の子どものコミュニケーション支援では、子どもの小さな反応に繰り返し答え自発的な発信を引き出した事例、様々なコミュニケーション支援機器についてお話しいただきました。

受講者の感想

子どもから学ぶことがとても大切だということがわかった。

ことばの獲得に向けた指導法や正しい発音の指導法など、細かい技術を学ぶことができた。

しぐさや表情など、わずかな変化も見逃さず支援を行っている様子に感心した。

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特別支援教育授業づくり研修講座8 音楽

期日 8月10日 金曜日
9:00~16:30
内容

講義・演習 「音楽療法的視点から考える楽器を用いた活動」

昭和音楽大学准教授 伊藤啓子

実践報告 「特別支援学校における楽器を用いた活動の実際」

県立特別支援学校教員

演習・協議 「音楽療法的視点を取り入れて楽器を用いた活動を考える」

昭和音楽大学准教授 伊藤啓子

目的 特別支援学校及び特別支援学級における「音楽」の授業づくりに音楽療法的視点を取り入れ、基本的な考え方や具体的な手立てについて、講義・演習・実践報告・協議を通して学び、指導力の向上を図ります。 定員 70
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・音楽療法的視点を用いた音楽活動について、音楽療法で用いられる様々な活動や展開の仕方等、VTRをまじえてお話いただきました。

・特別支援学校の肢体不自由教育部門、知的障害教育部門の実践紹介がありました。

・音楽療法で用いられる楽器を実際に利用しながら、楽器の提示の仕方や活動を考えるなど実践的に学びました。

受講者の感想

実践発表や実技演習等があり、実体験をしながら、音を楽しむことや工夫を知ることができて良かった。2学期にやってみたい内容のヒントがいっぱいあった。

実際の演習を含んだ内容はすぐ指導に生かせるので、今後もこのような研修内容を望む。

演習やVTRのある研修で、イメージがつきやすくて良かった。

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特別支援教育研修講座1~視覚障害教育~

期日 7月30日 月曜日
9:00~12:00
内容

講義 「視覚障害教育の最新の動向と課題」

国立特別支援教育総合研究所総括研究員 田中良広

講義・実践報告 「視覚障害教育の実際」

県立平塚盲学校教員

目的 視覚障害教育の最新の動向と実践報告を通して、視覚障害教育の今日的課題について理解を深めます。 定員 20
会場 県立平塚盲学校
対象
中等

※総括教諭及び教諭、養護教諭

※栄養職員、自立活動教諭(看護師、専門職)、実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

※私立高校教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・視覚障害教育の観点から、タブレット端末等の普及と手軽に使用できるアプリの紹介、デジタル教科書等の最新情報についてご紹介いただきました。また、視覚障害児の情報獲得の困難さと情報量の格差、そこから生じる外界へ働きかける力の不足を補うための教材・教具、指導上の配慮、環境整備、自立活動の指導の観点等についてお話しいただきました。

・実践報告では、生徒の高齢化、障害の重複などといった学校の現状や、見えている人にとっては気づきにくい視覚障害の困難さや教育活動の工夫などについて、事例を交えながらお話しいただきました。

受講者の感想

視覚があらゆる発達の分野にどのような役割を果たしているのか、よく理解できた。

教育の本質について考えさせられた。

視覚障害の講座を受けるのは初めてなので、全て初めて耳にすることばかりで大変有益だった。

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特別支援教育研修講座2~聴覚障害教育~

期日 8月2日 木曜日
9:00~12:00
内容

講義 「聴覚障害教育の最新の動向と課題」

国立特別支援教育総合研究所総括研究員 藤本裕人

講義・実践報告 「聴覚障害教育の実際」

県立平塚ろう学校教員

目的 聴覚障害教育の最新の動向と実践報告を通して、聴覚障害教育の今日的課題について理解を深めます。 定員 20
会場 県立平塚ろう学校
対象
中等

※総括教諭及び教諭、養護教諭

※栄養職員、自立活動教諭(看護師、専門職)、実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

※私立高校教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・聴覚障害教育の状況と指導・支援について理解を深め、実践力向上につながる講義内容でした。

・支援機器や教材・教具について講師から実際にご紹介いただけたことで、指導・支援の実際がイメージしやすくなりました。

受講者の感想

熱意ある専門家のお話が聞けた。今後の指導に役立てたい。

最近の動向や、情報がたくさん聞けて良かった。

具体的でとてもわかりやすく、勉強になった。

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特別支援教育研修講座3~肢体不自由教育~

期日 8月23日 木曜日
13:30~16:30
内容

講義・演習 「肢体不自由教育におけるアシスティブ・テクノロジーを活用した授業づくりと教材・教具の工夫」

国立特別支援教育総合研究所総括研究員 金森克浩

目的 肢体不自由教育の基本的な考え方と授業実践について講義・演習により理解を深め、指導力の向上を図ります。 定員 50
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭、養護教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※栄養職員、自立活動教諭(看護師、専門職)、実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・障害者が社会参加する上で、他者と関わりを持ちコミュニケーションをとることは、自立のための訓練をすることよりも優しく、介護を受けることよりも大切なことという考えに基づき、肢体不自由や発達障害のある子どもの実践を例に、コミュニケーション力を育てるための基本的な考え方や指導のポイント、様々なコミュニケーション支援機器の活用方法等についてお話しいただきました。

受講者の感想

子どもが自分ですることの大切さや、それを支えるための手段について学んだ。

スイッチ等の機器の使い方について、具体的な事例を挙げて紹介してくれたので参考になった。

高価な支援機器は用意できないが、コミュニケーションのとり方を工夫していこうと思う。

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特別支援教育研修講座4~重度・重複障害児の医学的基礎知識 摂食・嚥下~

期日 7月31日 火曜日
13:30~16:30
内容

講義・演習 「重度・重複障害児の摂食・嚥下」

昭和大学講師 内海明美

目的 重度・重複障害児に関わる医学的な知識や技術について理解を深め、実践的指導力の向上を図ります。 定員 50
会場 亀井野庁舎
対象
中等

※総括教諭及び教諭、養護教諭

※小・中学校は特別支援学級担当教員

※高等学校は養護教諭のみを対象とします。

※栄養職員、自立活動教諭(看護師、専門職)、実習助手を含みます。

※横須賀市教員を含みます。

担当課

特別支援教育推進課

(0466)81-1582

報告

・講義・演習を通して重度重複障害児の摂食に関する指導・支援について理解を深め、具体的な実践力向上につながる研修講座でした。

・演習では受講者同士で支援者と被支援者の役割を交替しながら進めたので、児童・生徒の立場も体験することができ、指導支援のポイントがわかりやすいものでした。

受講者の感想

基礎的な理論と、具体的な介助法やとろみなど現場に役立つものが多くありがたかった。

生徒の状況を思い浮かべ、課題や疑問に当てはまることが多く大変有意義だった。

あらためて安全確保の重要性を感じた。

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